献立:かきあげ丼、スープ
<シェフに感謝>
ここの所、毎晩のようにシェア飯のお世話になっている。現在この宿は満室状態で、ほとんどの人がシェア飯を希望するもんだから、15人とか16人分になる。この料理を松本さんという男性は、他2名くらいの女性の手伝いも借りて、ほぼ1人で作り上げていくのだ。これって、本当に大変なことだ。このシェア飯で皆の顔合わせもできるし、シャイな人も会話に参加しやすくなる。シェア飯は飯以上の意味のあることなんだなぁ。